コトノハのコトダマ

アラフォーのおばさんが日々感じることや好きなことについて気ままに書いています。

「面白い」か「面白くない」かで決めると動きやすい

行動の基準は人それぞれにあると思います。
私の基準はただ一つ。

「直感で面白そうか、そうでないか」
これだけです。

自分の中の「芽」


【興味を持つ】ということ自体、すでに自分の中に新しい何かが生まれつつあるわけです
その新しい何か=【小さな芽】に気付き、あれこれと調べて関心を高め、芽を育てようとする人もいます。
一方で、小さな芽に気付かず(あるいは気付かないふりをして)、
何かしらの言い訳をして芽をつんでしまう人もやはりいます。 

どちらの方が最初の一歩を踏み出しやすいかは明白です。

楽しもうとする姿勢も重要です
どんなことでもそうですが、小さなことに楽しみを見出して動けば、
何かしらの学びや気付きがあります。
これもまた「芽」といえるでしょう。



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途中で軌道修正してもいい


進んでいる途中で「何か違う」と感じることもあるかと思います。
そういう時は、止まるなり、別の道を探すなりして、軌道修正すればいいんです
「せっかく始めたんだから」と、嫌々続ける必要はありません

「違う」と感じた直感を信じて、一度立ち止まりましょう。
その後どうするかは、あなた自身の決断です。

物事を楽しむ


「面白い」「楽しい」はプラスの感情です。
どんな物事でも、プラスの感情を抱いて取り組めば、うまく運ぶことも増えてきます。
たとえ何か問題が起こったとしても、解決方法も浮かびやすくなりますよ。